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	<title>写真の訓練と御宿かわせみ へのコメント</title>
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	<description>のらりくらりな写真を撮るべく、のらりくらりと練習ちゅー</description>
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		<title>nosaku より</title>
		<link>http://nosaku.net/archives/18/comment-page-1#comment-30</link>
		<dc:creator>nosaku</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 May 2006 11:18:24 +0000</pubDate>
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		<description>
宣教師さん＞
韓国語の話しありがとうございます！
TBは受け付けるようになってるけど、ダメですか？あれー？
誰かテストTB お願いします～。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>宣教師さん＞<br />
							韓国語の話しありがとうございます！<br />
							TBは受け付けるようになってるけど、ダメですか？あれー？<br />
							誰かテストTB お願いします～。</p>
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		<title>宣教師 より</title>
		<link>http://nosaku.net/archives/18/comment-page-1#comment-29</link>
		<dc:creator>宣教師</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 May 2006 13:47:16 +0000</pubDate>
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		<description>
韓国語で写真を「撮る」を表現するとき、「jjig-da」という動詞を使う。この動詞は、判子を「押す」とか、キュウリにマヨネーズを「付ける」という場合にも用いられる。日本語では三種類の意味としてとらえられるこの動詞だが、よく考え見ると、写真を「撮る」というというのは、その時の映像をフィルムや印画紙に固定化させる。
紙に判子を突くのも、マヨネーズ塗るのも、映像を焼き付けるのも、共通の動作イメージだから一つの動詞で表現するという訳か。
自分も常にデジカメを持ち歩いていて、ちょっとでも気になったらシャッターを押す。nosakuさんみたいに、被写体を浮き上がらせるような技術も無いし、そういう特性のカメラも持っていない。何から何までピントが合っている写真は味気ないとは思うけど脚色されていない「記録としての写真」としては逆にリアリティーを感じるような気もする。
※　管理者にだけ表示を許可するをチェックしたら、投稿者の自分でも消せないんですね。ちょっとした実験だったので、けしてください。お手数おかけします。それと、トラックバック受け付けていないみたいですね。
http://blog.kaayan.moo.jp/?eid=265201
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>韓国語で写真を「撮る」を表現するとき、「jjig-da」という動詞を使う。この動詞は、判子を「押す」とか、キュウリにマヨネーズを「付ける」という場合にも用いられる。日本語では三種類の意味としてとらえられるこの動詞だが、よく考え見ると、写真を「撮る」というというのは、その時の映像をフィルムや印画紙に固定化させる。<br />
							紙に判子を突くのも、マヨネーズ塗るのも、映像を焼き付けるのも、共通の動作イメージだから一つの動詞で表現するという訳か。<br />
							自分も常にデジカメを持ち歩いていて、ちょっとでも気になったらシャッターを押す。nosakuさんみたいに、被写体を浮き上がらせるような技術も無いし、そういう特性のカメラも持っていない。何から何までピントが合っている写真は味気ないとは思うけど脚色されていない「記録としての写真」としては逆にリアリティーを感じるような気もする。<br />
							※　管理者にだけ表示を許可するをチェックしたら、投稿者の自分でも消せないんですね。ちょっとした実験だったので、けしてください。お手数おかけします。それと、トラックバック受け付けていないみたいですね。<br />
							<a href="http://blog.kaayan.moo.jp/?eid=265201" rel="nofollow">http://blog.kaayan.moo.jp/?eid=265201</a></p>
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	<item>
		<title>nosaku より</title>
		<link>http://nosaku.net/archives/18/comment-page-1#comment-28</link>
		<dc:creator>nosaku</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 May 2006 06:45:58 +0000</pubDate>
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		<description>
武器商人さん＞
落語のうんちくありがとうございます(笑)
Heayanさん＞
物撮りの説明ありがとうございます。
鬼が撮らせた、って言う写真をものにしてみたいですね。その前に、自分が撮った、というのをちゃんとやりたいです(笑)
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>武器商人さん＞<br />
							落語のうんちくありがとうございます(笑)<br />
							Heayanさん＞<br />
							物撮りの説明ありがとうございます。<br />
							鬼が撮らせた、って言う写真をものにしてみたいですね。その前に、自分が撮った、というのをちゃんとやりたいです(笑)</p>
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		<title>ＨＥＡＹＡＮ より</title>
		<link>http://nosaku.net/archives/18/comment-page-1#comment-27</link>
		<dc:creator>ＨＥＡＹＡＮ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 May 2006 01:41:14 +0000</pubDate>
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		<description>
&gt; 表現したい内容が、見る人にちゃんと伝わるもの
物撮りは『商品の形状、質感、長所、特徴』を伝える為の写真なのでカメラマンの私見は限りなく抑制する方向にあります。
場合によっては短所を目立たなくする事もあるくらいで、あくまでも『お客さん第一主義』です。
物撮りがカタログの説明用写真であるのに対して表紙にはピンボケや極端なライティングをした写真を使う事があります。
ＮＯＳＡＫＵの目指している写真はそっちを向いているのでしょう。
『アバタ』をそのまま目立たせるのも『有り』だし、『エクボ』に見せるのも『有り』、ライティングですっ飛ばすのも『有り』と、表現の幅は広いと言えます。
&gt;写真は真実を写すもの、とはサラサラ考えていません。
それは同感です。
私は究極的な写真は『念写』だと思っているくらいで、脳に残る記憶を焼き付ける作業だと思っています。
故に画角や露出には常に気を配るのですが、絵画と違って『意図しない物』や『気が付かなかった物』が写る事があります。
後日それに気が付いたときに『失敗写真』になる場合もありますが、『ブロック塀の上の猫』や『軒先の植木鉢』が写真に思いもしない厚みを持たせる事があります。
著名な写真家曰く
『それは鬼が撮らせたのだ』と、言ったとか・・・
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>&gt; 表現したい内容が、見る人にちゃんと伝わるもの<br />
							物撮りは『商品の形状、質感、長所、特徴』を伝える為の写真なのでカメラマンの私見は限りなく抑制する方向にあります。<br />
							場合によっては短所を目立たなくする事もあるくらいで、あくまでも『お客さん第一主義』です。<br />
							物撮りがカタログの説明用写真であるのに対して表紙にはピンボケや極端なライティングをした写真を使う事があります。<br />
							ＮＯＳＡＫＵの目指している写真はそっちを向いているのでしょう。<br />
							『アバタ』をそのまま目立たせるのも『有り』だし、『エクボ』に見せるのも『有り』、ライティングですっ飛ばすのも『有り』と、表現の幅は広いと言えます。<br />
							&gt;写真は真実を写すもの、とはサラサラ考えていません。<br />
							それは同感です。<br />
							私は究極的な写真は『念写』だと思っているくらいで、脳に残る記憶を焼き付ける作業だと思っています。<br />
							故に画角や露出には常に気を配るのですが、絵画と違って『意図しない物』や『気が付かなかった物』が写る事があります。<br />
							後日それに気が付いたときに『失敗写真』になる場合もありますが、『ブロック塀の上の猫』や『軒先の植木鉢』が写真に思いもしない厚みを持たせる事があります。<br />
							著名な写真家曰く<br />
							『それは鬼が撮らせたのだ』と、言ったとか・・・</p>
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	</item>
	<item>
		<title>武器商人 より</title>
		<link>http://nosaku.net/archives/18/comment-page-1#comment-26</link>
		<dc:creator>武器商人</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 May 2006 11:13:58 +0000</pubDate>
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		<description>
　平岩弓枝が出ていたのでもう一つ。
　実は人情話の落語の脚本を書いています。
　八代目林家正蔵（彦六の正蔵）が平岩弓枝原作の「笠と赤い風車」という噺をやっていました。
　ほかにもあるかもしれません。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>　平岩弓枝が出ていたのでもう一つ。<br />
							　実は人情話の落語の脚本を書いています。<br />
							　八代目林家正蔵（彦六の正蔵）が平岩弓枝原作の「笠と赤い風車」という噺をやっていました。<br />
							　ほかにもあるかもしれません。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>nosaku より</title>
		<link>http://nosaku.net/archives/18/comment-page-1#comment-25</link>
		<dc:creator>nosaku</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 May 2006 07:30:36 +0000</pubDate>
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		<description>
武器商人さん、ありがとうございます！
うろ覚えでなんとなく書いちゃいました。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>武器商人さん、ありがとうございます！<br />
							うろ覚えでなんとなく書いちゃいました。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>武器商人 より</title>
		<link>http://nosaku.net/archives/18/comment-page-1#comment-24</link>
		<dc:creator>武器商人</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 May 2006 12:24:32 +0000</pubDate>
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		<description>
&gt;隅田川が江戸湾に近くなるところが大川と呼ばれ、大川端にある一件宿が「御宿かわせみ」
　上記はちょっと違いますねぇ。
　現在の吾妻橋はその昔「大川橋」と呼ばれていました。これは落語の「文七元結」や「唐茄子屋政談」にも出てきます。
　そう考えると（落語や歌舞伎では）、浅草付近から下流を大川と言うのが普通でしょう。
　ちなみに現在の桜橋あたり（昔の新吉原）あたりは、宮戸川と言うようです。
　千住宿（現日光街道に架かる千住大橋）あたりはなんと言われていたかは不明である。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>&gt;隅田川が江戸湾に近くなるところが大川と呼ばれ、大川端にある一件宿が「御宿かわせみ」<br />
							　上記はちょっと違いますねぇ。<br />
							　現在の吾妻橋はその昔「大川橋」と呼ばれていました。これは落語の「文七元結」や「唐茄子屋政談」にも出てきます。<br />
							　そう考えると（落語や歌舞伎では）、浅草付近から下流を大川と言うのが普通でしょう。<br />
							　ちなみに現在の桜橋あたり（昔の新吉原）あたりは、宮戸川と言うようです。<br />
							　千住宿（現日光街道に架かる千住大橋）あたりはなんと言われていたかは不明である。</p>
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